2021年卒
徳島大学
アメリカンフットボール部
H.Nさん
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Q.どんな学生生活を送ってきましたか?

私の学生生活は、大きく分けて「部活動と海外生活」の2つです。

1つめの部活動では、アメリカンフットボール部のスタッフ(トレーナー)として、ドリンク作りや練習中の時間管理、ボールボーイに加えて、試合・練習前のテーピング、けが人の応急処置、体重・筋トレメニューの管理などを行っていました。普段から人と関わり、そしてサポートできる環境で活動出来るのがとても嬉しく、やりがいを感じていました。決して強豪校とは言えませんでしたが、部活動を通して「目標を設定して最後まで取り組む」という継続力を身につけることができ、それが自分の強みの1つとなりました。

2つめの海外生活では、「主体性をもって生きること」の大切さを身に染みて感じました。フィリピン留学では、毎日8時間(マンツーマンレッスン+グループレッスン)の授業を受け、放課後や休日は先生や学校の友達、現地で仲良くなったフィリピン人とよく出かけていました。初海外で、ろくに英語も話せない私でしたが、学校のみでなく、日常生活でも英語を積極的に話すように意識して過ごしていました。この語学留学で少し自信がついた私でしたが、次のオーストラリアで大きなショックを受けました。空港の英語ですら聞き取れない!オーストラリア(オージー)が話す英語が早すぎて、「本当に彼らは英語を話しているのか?」と少し疑ったくらいです。そんなショッキングな出来事から始まり、ストロベリーファームやミートファクトリーで働いていました。そして、帰国してからTOEIC試験を受けたところ、160点アップに成功しました。ただ海外で生活をするだけではなく、目に見える成長を実感でき、一度砕けた自信も確実なものになりました。

Q.就職活動について教えてください。

本格的に就活を始めたのは3年生の12月頃です。夏休み前から自己分析や企業研究を少ししていましたが、そこまで本格的に取り組んではいませんでした。というのも、上で少しお話したように、既にオーストラリアへ行こう!と決意していたからです。ですが、帰国後の就活も頭に入れ、日本で居る間に少しだけでも準備をしておこうと思い、合同説明会や自己分析、会社見学などに取り組みました。業界は、商社(食品)を見ていて、その中で、今回内定を頂いた企業との出会いがありました。初めて会社説明会に行った際に、是が非でも社長さん、専務さんと一緒に働きたい!と強く思いました。もちろん仕事内容にも興味をもっていましたが、1番の理由はこの2人の元で成長していきたいという思いがあったからです。その後、約1年間のオーストラリアでのワーキングホリデーを経て、再び会社訪問の機会を設けていただきました。ミスマッチングを避けたいという思いから、仕事内容や条件、仕事に対する思いなどを何度も確認していただきました。

就活と言えば、いくつかの会社を受け、内定を頂いた中から決めるというのが一般的ですが、私の場合は1社だけしか見えませんでした。リードエフォートの代表愛斗さんと面談した際に「就活は恋愛と似ている」というお話をしていただきましたが、私はまさに恋に落ちたのだと思いました。笑

Q.就職活動について教えてください。

本格的に就活を始めたのは3年生の12月頃です。夏休み前から自己分析や企業研究を少ししていましたが、そこまで本格的に取り組んではいませんでした。というのも、上で少しお話したように、既にオーストラリアへ行こう!と決意していたからです。ですが、帰国後の就活も頭に入れ、日本で居る間に少しだけでも準備をしておこうと思い、合同説明会や自己分析、会社見学などに取り組みました。業界は、商社(食品)を見ていて、その中で、今回内定を頂いた企業との出会いがありました。初めて会社説明会に行った際に、是が非でも社長さん、専務さんと一緒に働きたい!と強く思いました。もちろん仕事内容にも興味をもっていましたが、1番の理由はこの2人の元で成長していきたいという思いがあったからです。その後、約1年間のオーストラリアでのワーキングホリデーを経て、再び会社訪問の機会を設けていただきました。ミスマッチングを避けたいという思いから、仕事内容や条件、仕事に対する思いなどを何度も確認していただきました。

就活と言えば、いくつかの会社を受け、内定を頂いた中から決めるというのが一般的ですが、私の場合は1社だけしか見えませんでした。リードエフォートの代表愛斗さんと面談した際に「就活は恋愛と似ている」というお話をしていただきましたが、私はまさに恋に落ちたのだと思いました。笑

Q.リードエフォートについて教えてください。

リードエフォートさんとは、2018年の12月に行われたドラフトチャレンジで初めてお会いしました。ドラフトチャレンジでは、学生側がブースを構えるという形でした。社長さんや社員の方々を目の前にしてお話しするのは緊張しましたが、それまで自分が考えていなかったような業種にも興味が湧き、「出会えて良かったをクリエイト」していただきました。社長の愛斗さんには、ドラフトチャレンジ参加後に何度か面談をしていただき、自分のやりたいことはなにか、ビジョンが少しずつ固まりました。

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