Twitter初のDMからインターン生に

神戸大学 国際人間科学部 2年 ラグビー部 T.H君

今回は、神戸大学 国際人間科学部 2年 ラグビー部 T.H君に弊社代表の山下と面談を通じて感じたことをお伺いしました!

今はどんな状況?

新型コロナの影響で授業は延期され、部活動も自粛となり、自宅での生活を強いられてます。自宅では1日の大半をインターン活動に注力したり、トレーニングをしたり、部活動に関する動画や教育系YouTubeを見て過ごしています。

面談のキッカケは?

面談のきっかけはツイッターです。僕がフォローしているラグビー選手経由で愛斗さんのアカウントを見つけ、そこでインターンを呼びかける投稿を拝見しました。今までTwitter経由で誰かにアプローチをしたことがなかったのですが、直感的にDMをお送りしオンライン面談をすることになりました。自分からこのように何らかの新しいアクションを起こすことに少し抵抗もありました。しかし、DMのやりとりから感じた愛斗さんとの接しやすさであったり、対応の丁寧さが僕の不安を減らし、今となっては、あのとき愛斗さんのアカウントをフォローしていて良かったと思います。

オンライン面談で感じたことは?

まず一番に感じたことは、愛斗さん自身が自分のビジョンとビジョン達成までのプロセスを明確にされていて、とても魅力的に感じました。私自身もオンライン面談をするまでに、将来こんな感じになりたいなっていう目標や理想を持っていたのですが、非常におおまかで抽象的なものでした。愛斗さんのビジョンにも共感したのはもちろんのことですが、それよりも自分のビジョンを持ち、そこにどうアプローチしていくかを明確化しておられているところに魅かれ、僕自身のビジョンを見つめ直すきっかけになりました。実際オンライン面談では、愛斗さんの自己紹介やリードエフォートの会社がどのような取り組みをしてるかを説明してもらった後に、僕のビジョンを僕の原体験をもとにして少しずつ具体化していく作業をして頂きました。その作業をしていく中で、リードエフォートでインターンすることがビジョン達成するための一つのプロセスとして有効であると思い、自分でも大学2回生からまさかインターンを始めるとは思いませんでしたが、インターンを始めることにしました。僕の小さなアクションを愛斗さんにサポートして頂いたおかげで、オンライン面談後1ヶ月は良い意味で、激変しました笑

愛斗社長はどんな人?

前述の通り、愛斗さんは明確な自分のビジョンと達成プロセスを持っており、日々実行なさっています。僕はそのビジョンそのものや、日々前に進み続ける姿勢がとても魅力的であると思います。また、僕のような学生に親身になって相談を受けてくださり、今抱えている不安や悩みを僕自身の体験を深く理解した上で、アドバイスをして下さり、会社の社長というより少し年上で社会人の先輩のような感じがしました。僕は他のエージェントよりも接しやすく、社長という肩書があるにも関わらず近い所にいるような気がすると思います。このギャップは他のエージェントにはないのかなと思ったりしました。